赤ちゃんにも日焼け対策をしてよかったと思うこと

私はどちらかといえば、子供の頃は色黒な方でした。色白ブームになり日焼けの恐ろしさを知り、やっと日焼けどめを塗るようになりました。とんでもないことに、20歳くらいまではほぼ日焼けし放題だったのです。しかし20歳をこえてからでも、日焼けどめを塗るようになってからは、だんだんと色白だと言われるようになりました。
そして30代で娘を授かりました。娘にはなるべく綺麗な肌でいてほしいので、赤ちゃんの頃からすぐ使える日焼けどめを使用しました。といっても使用したのは3ヶ月を過ぎた頃からですが、半年もたつと色白だと言われるようになり、娘にも効果が出てきました。今でも児童館や育児サークルで、1番か2番目に色白な娘を見て効果を実感しています。
気をつけている点は、ビタミンDに関することです。ビタミンDは日光に当たることにより体内で作られます。ビタミンDが不足すると、骨が極端に弱くなるようなので、顔だけは必須で日焼けどめを塗るように心がけています。もちろん真夏や長時間外にいる場合は、手足にも塗っています。
赤ちゃんなので、嫌がることもありますが最近では日焼けどめを塗ることにもだんだんと慣れてくれたようです。私自身も日焼けどめを塗るので、お出かけの前には一緒に塗っています。これからも娘の色白な肌をキープするため、日焼け対策は続けていこうと思います。

 

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